入間市OLCは7/25 (土)-7/26 (日)の二日間で夏合宿を行いました
一日目は駒ヶ根高原でI-CUP (クラブ杯)を行い、二日目は信州大芝高原で3人リレーを行いました
また、一日目の夜は盛大なBBQ&スイカ割りで大いに盛り上がり、クラブ内での交友、結束を強める二日間となりました。
一日目@駒ヶ根高原
今年のI-CUPの舞台は駒ヶ根高原でした。
『駒ヶ根高原』は、急峻な尾根、沢エリア、斜面の緩い扇状地エリアと全く違う二つの特徴を持ち、特に扇状地エリアは地形的な特徴物が少なく、日本で有数の難関テレインです。
I-CUPは、クラブ員の誰もが優勝を目指せるよう、純粋なレースタイムに、実力に応じたハンデタイムを差し引いて競う特殊ルールとなっています。
(ハンデタイムは入間市OLC会員「データのT氏」の脳内CPUによってはじき出されます。)
この特殊ルールにより、今年もクラブ全体で熱い戦いが繰り広げられました。
EクラスはI氏が、AクラスはK氏が制することとなりました。
入賞は1,2分差の争いとなり、「今年も良いハンデタイムだった」と、T氏本人も自画自賛でした。
レース後は拠点でご飯を食べたり、レースの反省をしたりしました。
入間の中学生会員たちも、水路で水遊びをしていて楽しそうでした。
一日目 夜 @駒ヶ根ふるさとの家


























